実際に行ってわぁ!きれい!となった写真をただ上げていく話。

山の上から。
遠くまで見える青い空と山の緑。手前に人工物の塀やらベンチやら。
色々と重なるところを1枚ってのがいいんですよね。

山の中に探検に行ってふと見上げた時にきれいだと思った瞬間。
背の高い木が秋だったので色付いていて、空に黄色が映える良き絵だなぁと。

高知にある天空の林道。走れてはないんですけど、展望台から見ると道が奥まで続いてるのがわかります。
天気も良かったので良く見える!
山の上だからか風が強く帽子が飛ばされそうでした。

奥に見えるほっそい筋が天空の林道ですね。
荷物満載で来たのもあるけど、入ったら出られなさそな気しかしないのがほんとに。
遠くから眺めるだけでも楽しいものですよ。
ここまで登ってくるのもなかなかにアドベンチャーですしね。

夜明けの景色。
薄暗い内からツーリングに出かけて道すがら日の出を迎える瞬間があまりにもきれいで。
明けてくる空。夜を残す青い色。そこに夜があったことを示す月。
んービューティフォー!

朝日が雲の隙間から差し込んで、神々しい見た目。
こういうのって本当にちょっとの間なんですよね見れるの。
だからこそこの場面に立ち会えたことに感動するわけだよなぁ。

空は曇っているけども、これもまた味だよね。
風車がある高台からの写真。海やら陸やら雲やら混ざってるのがいいのです。
今回はくらい雲がある景色だけど、違う時に来たら青い空の時もあるだろうし、
白い雲の場合もあると思う。同じ場所でも見える景色はその時で違うっていいよね。
人との出会いは一期一会というけれど、それは良い景色にも当てはまると思うのです。

ばあちゃんちの真ん前の海。子供の頃から慣れ親しんでるからちょいちょい遊びに来てたから珍しい感じはないけれど、
初めて来た人にはプライベートビーチに感じるそう。ハンモックも張らせてもらって屋根のあるところでノンビり。
波のザザーンという音が心地いい。

朝日も好きだけど夕日も好きなわけですよ。
赤く染まる海との境目。夜空の青と沈む太陽の赤とのグラデーション。
見るたびに思うけどこの色合いいいよなぁと。好きなんです。
そしてこれが見れるのは本当にちょっとの時間なんですよね。
その貴重な良き時間を味わうのが好きなんですよね。贅沢だなぁ。

山の中の渓谷にて。
青く澄んだ川の色と苔やら葉の緑。
大自然を感じる中にかかる人工物の橋。
こういうのも好きなんですよね。自然物と人工物の融合した一枚ね。
ありありのあり!

転がってる岩が大きいことからもわかるようにかなり上流の場所ですね。
ちょうどきた時は11月とかでものっそい寒かった記憶が。
くるための道もほっそいせっまい感じで、投げ出したくなること多数。
でもでも!このての良き景色はそんな場所にあることが多いのです。
探検した上で得られる感動ということですよね。

突端にある東屋からの一枚。
こういう良き景色のところに建てられてる東屋って大変ありがたいですよね。
登ってみたくなる不思議。滞在時間は長くはないんだけども、満足度は高いです。

とある山の中にある公園。
来たのは冬だったんですが、色づいてる山がきれいな場所でしたね。

溜池なんかも良いところあるんですよ?
ここは特に池が大きいし誰も来ないから歌っても平気だし
ちょこちょこお邪魔できる良き場所です。

山の中にある神社。そばに川が流れておりあまりに綺麗だったのでここで昼食の一枚。
熱唱してたらご近所の子供連れの方が泳ぎにこられて
そそくさと片付けてたのも良い思い出ですね。
そりゃぁ地元の人はここ使うよなぁという景色も遊びも良き場所でしたね。

お気に入りの川を最後に。
これまた行き着くにはまぁまぁな道を歩くんですが綺麗なんですよこの川。
この緑色好きなんですよねー.
遊んでたらカワセミが飛んで来たりして幸運を感じます。
冬に来たらひたすらに綺麗な感じを楽しむし、
夏に来たらドボンとして遊ばせてもらっています。

テント張らせてもらってデイキャンプしてた図。
下が全く安定してなくて注いだカフェオレをこぼしたところまでが思い出ですね。
しかしこれは良き景色。
写真として残せてる景色だけでもこうやって振り返ると思い出に浸れて良いですね。
これからも良い景色探訪していきたいと思います。


コメント