庭に目隠しの柵を作った話。

道路側にある庭の方には

梅の木。椿の木。松の木なんかが植えてあり、

どれもこれも結構な大きさでした。

背丈が屋根を越えてるのもあったので、

お家のお手入れの関係から松の木はカット。

椿の木は抜根。梅の木も1本抜根しました。

まだ梅の木が1本残ってますね。

木を切ったことで見晴らしがかなり良くなったんですが、

道路からの見晴らしもなかなか良くなりまして。

道路側が気になるようになりました。

寝室のカーテンを開けるのに少しためらうようではいけない。

ということで目隠しの柵をつけることにしました。

なかなか横に広い場所なんですよね。

柱になる部分にブロックとツーバイを立てます。

のちに分かることですが、この作り方では安定しません。

しっかり補強入れたので大丈夫のレベルにはなりましたけどね。

外から見るとこんな感じ。

これだけみると墓標みたいで見た目よろしくないなぁ。

ワンバイを横に貼っていくとそれらしい感じなりますね。

流石にそのままでは強度がダメダメだったので、

間にイレクターとモルタルで支柱を作って固めておきました。

道路側に倒れたら大変だからね。

庭から見るとやっぱし手すりがあると庭感が出ていいですよね。

グッとクオリティが上がりましたね。ふっふーん!

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